災害(地震)対策の一環として

2011年7月6日

 地震対策の一環として、緊急地震速報機を導入しました。

これは、

     1.地震の揺れ(P波)を関知し、

     2.気象庁が地震の規模や到達するまでの時間を予測し発表

     3.各FM局が緊急地震速報を放送

     4.本機が報知音を感知して緊急地震速報

     

   というシステムになっていると、説明書に書いてあります。

常時「監視」という電光板が青色に光って、心強いです。↓

 また、職員用のヘルメットを準備しました。

園児用の防災ずきん等は、ただいま準備中です。