活動方針
「幼児期の終わりまでに育ってほしい10の姿」
「小学校へ行っても困らない児童の育成」を基本目標としております。
0歳児から5歳児の計6クラス。
1歳児クラスからは、10名前後の少人数クラスとなっております。
少人数によって、個々に寄り添いながら児童一人ひとりの個性や長所を
伸ばしております。そして、
教職員の過重労働の是正にもつながっており、そうした心理的安全が保たれて
いる環境であるからこそ、丁寧な教育と保育が担保されており、結果として
人間力や創造力の成長を阻害することなく確実に促すことができております。


「読み・書き・計算・英会話・体操・食育」活動を計画的に展開
「認定こども園」として、基本的な生活習慣を中心にした教育保育活動を
展開しております。
学校偏重型の教育に危機感を抱いている野依博士の論説に
賛同しております。
野依博士・日本の教育に危機感、2019年6月25日(出稿:THE PAGE)
※学習・体操においてはヨコミネ式教育を取り入れております。
昼寝(午睡)
小学校1年生でも、給食後に授業があります。
次のステップを健康的に踏めるためにも、4歳以降より体力にあわせ
徐々に縮減しております。縮減のペースは、送迎時間も含め
世帯保護者と相談しながら無理なく徐々に進めております。
食物アレルギー
「食物アレルギー疾患管理指導表」を用いた対応をしております。










